デフォルトのテンプレートはシンプルで美しい。
ヘッダーの背景、文字の色などカラーピックでその場で設定できる。凄い。
が、他に参考として幾つかのテンプレートをダウンロード。実装してみる。以下、魅力と感想。
CleanJS – WEB 2.0 look 1.03
文字の大小ボタンとページが左上のタブでクリックできるようになる事に惹かれた。
テーマオプション有り。
Fresh 0.8
非常にシンプルですっきりとした画面に惹かれた。
デザインとしての文字バランス設計など非常にしっかりしていると感じる。
編集リンク有り。
Hemingway meets CognitiveCombine I 1.02
メインページでの記事に一覧の見せ方が気に入った。
カテゴリー「WordPress」に入っている記事のみの表示である。
どうやっているのか?
タイトルのみの表示である。お知らせ最新3つのみ表示、もしくは最近データベースに入れられた曲の曲名のリスト表示に見合うと思う。
また、下段の3分割された:このサイトについて、カテゴリー、最近の記事5つ の見せ方も面白い。
(が、まだ日本ではこの表示の仕方は馴染みがないか? 事務所のページには使えないかもしれない)
また、オプション機能では、下段の入れる三つの内容をドロップ&ドローで変更する事が出来る。
面白い。
Hemingway meets CognitiveCombine III 1.00
上記と同じ作者のもの。
やはり、メインページにおいて、「WordPress」カテゴリのもののみ表示されている。
オプション機能も同上。
Seven 2.0
3カラムで一番初めの記事の下が3分割になっているのが面白かった。
カテゴリごとにこのように3分割できたら、新聞のようでアカデーで使えるのでは、と。
編集リンク有り。
Mandigo 1.24
引用文に対するスタイル設定が美しいと思いダウンロードしたら、とんでもなく凄いテンプレートだった。
引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/引用の例/
まず、記事毎に編集リンクが張ってある。
そして、テンプレートオプションに行ってみると、その機能の豊富さに驚く。(どうりで凄い数のファイルをuploadしたわけだ……)
テーマカラー一括変換から細かな設定まで指定でき、下にスクロールするとその反映が確認できる。
そして、このテーマのアップデータも確認できる。
他に、HTMLインサート、Read me は一部文字化けしていたけれど、簡単なデザイン設計が記されていた。
Mandigo 1.34
上記の最新版を確認したらあったので試しに入れてみた。
パッと見、何が変わったのか分からなかった。
なので、本家サイトに行ってみる。
http://www.onehertz.com/portfolio/wordpress/
または
http://www.onehertz.com/portfolio/wordpress/mandigo/testrun/
恐ろしい事に、カラムも1~3まで選べ、34ヶ国語対応。しかもフリー。スキーマはいつも7種類。
凄い。
追記
単一記事を読むときは1カラムになっている。これもオプションで変更できるのか?